これまたごっついですね♪
アメリカならではの雄大なトレインがサウンド付きで^^;
制御盤(コントロールパネル)も大掛かりです。
シーナリーは一部未完成ですが、完成しているところは
かなり造りこまれてます。。
トラスブリッジを渡るところとかたまりませんね~^^♪
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これはイタリア語ですね^^;?
イタリアと言えば小学生の頃、LIMAのセットを買った記憶が。。
あれはかなりちゃちなプラスティックで、メルクリンを見慣れていた
自分としては、子供ながらに「子供だましだなー」と思ったことがあります(笑)。
日本型車両も出してましたね・・・懐かしいな~。
その後、かなり精巧な模型になりましたが、
1990年代にリバロッシの傘下に入って、2003年にはイギリスのホーンビィ社に吸収
されてしまいました。。 このとき従業員らはほとんどが解雇されて引き継がれず、
ブランド名と金型などの物的資産を売却したかたちに近いらしいとか(wikipediaより)。
その後、リマブランド製品の生産は全て中国で行われることになったそうです。
2005年、解雇されたリマ、リヴァロッシ社の元従業員らによって、
ヴィトレインズ(vitrains)という鉄道模型メーカーが立ち上げられたそうですが・・・
詳細は知りません。??
というより、レイアウトの上では日本製のLemaco社のような
精巧な模型が走ってますね^^;
久しぶりの「メルクリン」です。
タイトルが・・・Marklincafe・・・・こんなカフェがあったらいりびたります(笑)。
風景も建物もヨーロッパの方が好きです。
たとえば日本の田舎の風景や、昔の時代のものはいいと思うのですが、
都会の殺風景な日本式レイアウトというのは・・・どうも^^;
日本は実物の建物が殺風景なのでしかたないんでしょうね。
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久々にものすごいのを見つけました^^。
超リアルです・・・。
シグナル類も、各機関車のスピードもすべてデジタル制御ですね!
メルクリンにも素晴らしいシグナルシステムがありますが、これは
DCなので、フィースマンやゾマフェルトなどでしょう。
ヨーロッパに旅行したときに、スイスの小さな模型屋で、
日本では聞いたことのないメーカーの信号機をいくつか買いましたが、
発光ダイオードがいっぱい付いててわけがわかりませんでした(汗
このレイアウトのシグナルの数や、街中の信号機の数は尋常ではないので、
裏側の配線を考えると・・・気が滅入ります^^;
こういうレイアウトを見ると、何もやる気がなくなりますね(笑)。
架線のリアルぶりも素晴らしくて本物を見ているようです。
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壁面のアメリカ型HOレイアウト・・・
なんですかこれ^^・・・超~リアルです。
ウエザリング、シーナリィ、そしてサウンドシステム。。
すごすぎます(笑)。
蒸気音だけではなく、ブレーキの音までリアルw
水を補給する音も!!
地面が本物に見えます^^
駅舎などの建物もそうですが、どこも手抜きが見当たらないです。
古き良きヴァージニア、という感じで感動しました♪
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いや~、久々の更新です(笑)。
久々にふさわしいようなリアルなものを探しました^^
これ最初のトンネルズームシーンで本物かと思いました。。
途中で人が出てくるのですが、大きさはたぶんOゲージかな(?)
大きいだけによけいにリアルです。
といっても、作りこみ方が半端ではないですね。
踏み切りのシーンやら、なんやら・・・圧倒されます。
地面もほとんど本物みたいに見えますw
5分ぐらいの長さで結構長めなのですが、最後まで見入ってしまいました。
何よりもこのくらい低速で走らせると、さらにリアルさが増しますね。
動画をアップする際にはスローモーションもいいかもです。
せっかくすごいレイアウトなのに、ジェットコースターみたいに
走らせている人がたまにいますが、もったいないな~と思います^^;。
BGM・クイーンの「ボヘミアンラプソエディ」が泣けます;;
エンディングもちゃんと作られていて芸術的です♪
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これはハルツ狭軌鉄道(HarzerSchmalspurbahnen)のかなり精巧な模型ですね。
この大きさで、サウンド付きの場合、ものすごい迫力がありますね。
本物はたくましい機関車は街を出発して、魔の山【ブロッケン】に向かうわけですが、
ブロッケンは、ハルツ山地の最高峰です。
そしてそして、【ブロッケンの妖怪】も有名ですね。
霧のかかった山頂で太陽を背にして立つと、霧のスクリーンに
自らの影が映る・・・あれです;;;。
登山家達には【ブロッケン現象】として呼び慣らされています。
そんな幻想的な山頂への物語を思い起こさせてくれる素晴らしい
出来栄えですね^^。
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| RMS55265PageView 356 | |
Ross' Layout Animations 3 |
これキテますねーーー(笑)。
チークダンスを踊るカップルがたくさん。
そして、飲み物を運ぶバーテンダー^^。
動いてる列車の中で、バーテンダーも動く。
こんなのほかでは見たことないですね。
いや~、素晴らしい。 アイデアも実行力も
すごいとしかいいようがないです。
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| burgermaster013674PageView 177 | |
BurgerBahn |
すごいです^^;。 個人の家庭用レイアウトとしては、かなり
の大きさだと思います。
山岳部のシーンから始まります。大渓谷を渡る橋は圧巻ですね。
山頂部のほうから、滝がダイナミックに表現してあります。
反対側は、駅のシーンなんですが、ものすごいリアルです。
転車台(ターンテーブル)につながった扇形機関庫には20両
ぐらい機関車を入れることができそうです!
駅も新宿駅みたいに大きいです(笑)。 横長の駅舎からホームに階段が
つながっている規模の大きいものなんですが、これまた圧巻ですね。
ほかにも5つほどビデオがアップされているのですけど、ホームに
フィギュア(人形)が大勢いて、にぎやかなところがいいです。やっぱり
人が多いと、レイアウトも楽しいですね^^。
ヨーロッパの駅らしく、歩道橋のようなところに(?)信号機が並んでいる
ところも表現してあり、リアルですね。
この大きさでこの精密度になると、さすがに架線を張る作業は大変だった
のか、まったく張ってません。 もし張ってたら、メンテナンスで大変なことに
なったでしょうね^^;。
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Model Railway Layout with Fleischmann Natvigation |
これは特に精密ではないんですが、畳1枚あるかないかの広さで
ここまで表情を出せるという好例ですね^^。
一瞬メルクリンかと思いましたが、フライシュマンの線路やコントロール
システムですね(向こう側にツインコントロールが見えます)。
架線を張っていないのに、同一線路上でディーゼルとレールバスを
運転できたりするのは、やはりデジタルシステムの利点ですね。
街もドイツらしい雰囲気で、とてもいい感じです^^。
普通、この狭さで3両同時運転するとジェットコースターみたいに
なって、あまりよろしくないんですけど、「運転の楽しさ」を感じる
仕上がりになってるのがなんともいえません・・・・・ということは
プロモーション用のビデオなんですかね^^?
それにしては一点撮りなので、やっぱりマニアの製作だと思います(笑)。
デジタルサウンドで、ディーゼル音や汽笛なんかが鳴るのも楽しいです♪